それってパクリじゃないですか6話のキャストやあらすじ、感想も!視聴率はいくつ?

2023年4月12日から始まったドラマ「それってパクリじゃないですか?」。

サチコ

予告を見て、何となく面白そうだと思ったサチコが、このドラマを毎週リアルタイムで1話から最終話まで予習・復習のために執筆しています。

今回は、第6話ですヨ~♪

>>「それってパクリじゃないですか」1話~最終話まで

それってパクリじゃないですかの6話のキャスト

【主要キャスト】

藤崎亜季⇒芳根京子>>芳根京子さんの出演作品を観る!

北脇雅美⇒重岡大毅(ジャニーズwest)>>重岡大毅さんの出演作品を観る!

高梨伊織⇒常盤貴子>>常盤貴子さんの出演作品を観る!

五木耕司⇒渡辺大知>>渡辺大知さんの出演作品を観る!

根岸ゆみ⇒福地桃子>>福地桃子さんの出演作品を観る!

柚木さやか⇒朝倉あき

窪地育哉⇒豊田裕大

土居宏興⇒諏訪雅

松尾和樹⇒高橋努

木下康弘⇒相島一之

増田一朗⇒赤井英和

熊井崇⇒野間口徹

又坂市代⇒ともさかりえ

田所ジョセフ⇒田辺誠一

青木早苗⇒佐々木史帆>>佐々木史帆さんの出演作品を観る!

有田仁美⇒小野ゆり子

窪地政宗⇒板橋駿谷

若菜⇒桜井日奈子

⇒若林時英

⇒織田梨沙

⇒綾田俊樹

それってパクリじゃないですか6話の見どころ

仲たがいしたような形となってしまった学生側と企業側。

何とか両方が良い方向になるように努力する藤崎。

そして、北脇の提案による方法で、学生、月夜野ドリンクの開発室と総務の五木、知財のメンメンが素早く一丸となって動く。

それってパクリじゃないですかの6話の視聴率

6.0%⇒4.5%⇒4.3%⇒3.4%⇒4.2%⇒3.7%

それってパクリじゃないですか6話のあらすじやネタバレ

月夜野ドリンクは、総務の五木の母校の大学と共同で新ドリンク「ジュワッとフルーツ」を開発した。

月夜野は大学との契約どおり、特許を申請するつもりだった。ところが大学院生の若菜は、先に2週間後の学会で発表するつもりだと言う。後でわかったことだが、若菜は大学に助教として残るためには学会でのインパクトある発表が必要だったのだ。

だが、月夜野は企業としてそれにはストップをかけた。特許申請するのに新規性がなくなる上に、その方法を知ったライバル社などがマネをしてしまう可能性が大いにあるからだ。

学生の一人は感情的になり、「企業は金儲けのことしか考えてない!」などと反発したが、月夜野には契約書がある。後日、この共同開発は大学側から降りることになった。

藤崎は、学生たちのことが気にかかり、学会が開催される前に、今の段階で特許申請ができないかどうか、考えを巡らせていた。申請できれば、若菜は学会にも発表できる。

五木と藤崎は、自分たちの方から歩み寄り、学生たちの真意を聞いたところ、学生たちも藤崎側の立場を少し理解してくれたのか、再び共に研究を進めることになった。

そして特許出願のために、可能性として北脇が提案した方法は・・・・北脇としては不本意なものだった。

それってパクリじゃないですか6話の感想

ここでは、SNSから感想コメントを埋込させていただいています。6話で急にSNSのコメントが増えた感じがします。

それってパクリじゃないですか7話の予告

それってパクリじゃないですか6話のまとめと考察

北脇が気に入っていたのは、ネコのリリーだったのですね。

でも、それだけではないと思います。けっこう北脇は、藤崎を気に入っていますよね。

ですが、北脇のこれまでのキャラだと、眉間に皺が寄ってるし、恋愛にはムードもないし遠いかなぁ。

いずれにしても、来週がまた楽しみてすね。